くらしをより豊かにするために。お客様の声に耳を傾け、時代のニーズに合った商品を開発する活動「MOC」は、1996年「アーテージ・そが」から始動。住む人に「しあわせ」を届けるために、様々な提案を続けています。

Start.1996

1996年10月からスタートしたMOC。そのはじまりは、千葉県に住む主婦約100名で構成されたモニター組織「三井ミズ・ワンハンドレッドクラブ」の会員と、三井不動産が対話を通して、理想のライフスタイル・住まいを創造することでした。使いやすさを追求したキッチン、機能性と収納力を高めた収納、動線を考えた住戸プラン、さらにはコミュニティを育む共用スペースまで、100回を超える座談会や300世帯以上の戸別訪問により、画期的な商品が生まれています。また、2012年からは、「もっとを、くらしに。」をコンセプトに、「MOC」の取り組みをさらに進化させています。

2015

「販売前MOC」「千葉 ZIMOTO MIRAI 会議」スタート。

Pop-up!販売前MOCとは、ZIMOTOの達人に街のイイトコや魅力を教えてもらう座談会のことだゼ!販売スタッフが達人になるためのイカしたイベントだゼ♪

※三井不動産株式会社および三井不動産販売株式会社(現:三井不動産リアルティ株式会社)は、平成18年10月1日をもって、住宅分譲事業および住宅販売受託事業をそれぞれ分割し、その一切を三井不動産レジデンシャル株式会社に承継しました。

三井不動産レジデンシャルで取り組んでいる“MOC”。

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  • 三井の住まい オープンコミュニケーション

    インタービューやアンケートなどお客様の声に耳を傾けながら、業界の動向などにもアンテナを広げ、よりよい住まいづくりに生かします。

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  • 三井の住まい オリジナルコンセプト

    コミュニケーションから得た気づきを住まいづくりのプロとしての視点・発想で磨き上げ、くらしへの新提案をお届けしていきます。

詳細は 「もっとを、くらしに。MOC」